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*加藤眼科においては、すべてのレーシック手術を院長が責任もって執刀しています。
*個別のカウンセリングも院長が行なっております、カウンセリングではレーシックのメリットばかりでなく、デメリットやリスクについても詳細に説明しています。
*加藤眼科院長はわが国にエキシマレーザーが導入された当初より屈折矯正手術にたずさわっており、厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の治験担当医師を担当するなど、わが国の屈折矯正手術の中心的な役割を担ってきました。また、ハーバード大学眼科フェローとして、米国においてレーシックの最先端の研究を行なってきました。
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