神戸クリニック
| 神戸クリニック |
公式サイトはこちら |
|
神戸クリニックは生涯保障制度が有名です。これは万が一視力が低下した場合、生涯にわたって無料での再手術を保障してくれる制度です。
|
|
神戸クリニック/アイレーシック
従来のレーシック(LASIK)と比べ、視力回復を必要とする皆さんの一人ひとりの眼に合わせて、すべてをカスタムメイドで治療する次世代のレーシック(LASIK)テクノロジーが、アイレーシック(iLASIK®)です。
そしてこの新しいレーシック(LASIK)は、アメリカ国立航空宇宙局(NASA)もその高い安全性、高品質の視力回復の点から、宇宙飛行士に認めています。
神戸クリニックのアイレーシック(iLASIK®)の6つの特徴
1視力だけではなく見え方の質も改善
2世界最先端の3つの技術
3カスタムメイドのレーザーを使った視力矯正
4米国国防総省とアメリカ国立航空宇宙局(NASA)が認めた唯一のレーシック(LASIK)技術
5世界のトップクラスのクリニック・医師が推奨
6アイレーシック(iLASIK®)国内症例数No.1
神戸クリニック/イントラレーシック
従来のマイクロケラトームではなく、コンピューター制御されたフェムトセカンドレーザーでフラップを作成し、角膜にエキシマレーザーを照射することで屈折を矯正、視力を回復させる術式です。
*こんな方に向いています
●角膜の厚みが不足している方
角膜が薄くマイクロケラトームでのレーシック(LASIK)が受けられない方も適応となるケースが多いのが特徴です。
神戸クリニック/イントラレーシックの仕組みと特徴
レーザーを使い安全で正確なフラップを作成
マイクロケラトームのような刃物を使わないので、切断時における角膜の歪みが少なく、安全性が高いフラップ形成が可能です。また、熱や痛みも伴わないため、患者様の負担も従来の方法よりも軽減されています。レーザーを使うことにより、患者様の角膜に最も適した均一で薄いフラップを作成することができます。フラップの角膜周辺部は直角に近い角度で切断されるため、フラップの強度が高く、ずれにくいのが特徴です。
滑らかなレーザーの照射面を形成
コンピューター制御されたレーザーでフラップを作成するため、形状は完全な円形で、均一でムラのない滑らかな切除面を形成します。従来のマイクロケラトームと異なり、フラップ作成にエキシマレーザーが苦手とする水を使わないため、レーザーでの角膜切除精度も向上します。
神戸クリニック/エピレーシック
エピレーシック(EPI-LASIK)は、通常のレーシック(LASIK)と同様に角膜にエキシマレーザーを照射することで屈折を矯正し、視力を回復させる術式です。「角膜が薄い」「ハードなスポーツをする」など、通常のレーシック(LASIK)が困難な方にも受けていただくことができます。
こんな方に向いてます
●角膜の厚みが不足している方
角膜が薄くレーシック(LASIK)が受けられない方も適応となるケースが多いのが特徴です。術後の痛みも、従来のピーアールケー(PRK)に比べ軽減されます。
●格闘技など眼に強い衝撃を受けるスポーツをされる方
エピレーシック(EPI-LASIK)は眼に強い衝撃を受けてもフラップがずれる心配がありません。
エピレーシック(EPI-LASIK)で使用する最新機器
繊細な日本人の眼に適していることから、ケラトームが日本国内で広く普及するフランスのモリア社。このモリア社が新たにエピケラトームを開発し、安全性、正確性、そして角膜への負担の少なさによって、世界中で高い評価を得ています。
* ※モリア社のEpi-Kは世界でもっとも厳しい安全基準を持つと言われるFDA(米国食品医薬品局)で、その安全性を認められています。
