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加藤眼科

加藤眼科
http://www.katoeyeclinic.com/
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*加藤眼科においては、すべてのレーシック手術を院長が責任もって執刀しています。

*個別のカウンセリングも院長が行なっております、カウンセリングではレーシックのメリットばかりでなく、デメリットやリスクについても詳細に説明しています。

*加藤眼科院長はわが国にエキシマレーザーが導入された当初より屈折矯正手術にたずさわっており、厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の治験担当医師を担当するなど、わが国の屈折矯正手術の中心的な役割を担ってきました。また、ハーバード大学眼科フェローとして、米国においてレーシックの最先端の研究を行なってきました。



加藤眼科/オルソケラトロジー

ind_img_d_01.gif加藤眼科医院のオルソケラトロジーとは、特殊なデザインの高酸素透過性コンタクトレンズ("オルソ・ケーレンズ")を用い、角膜の形状を矯正し、視力を回復させる角膜矯正療法のことです。

いままでのコンタクトレンズとは逆の使い方で、夜寝る時にレンズを装用し、朝起きて外すだけで角膜の形状が変化し視力が回復します。

回復した視力は一定期間維持され、日中は裸眼でも良く見えるようになります。画期的な最新の近視屈折矯正療法として、世界的に注目を浴びています。

加藤眼科/オルソケラトロジーの安全性
この角膜矯正療法はすでにアメリカで30年以上にもわたって研究、施術され、その素材の安全性については日本の厚生労働省に相当するFDA(アメリカ食品医薬品局)でも承認済みです。
アメリカでは既に120万人以上の方がこの処方を受けています。
また、なにか問題が生じてもレンズ装用をやめれば角膜は元の状態に戻るので安心して使用することができます。

オルソ・ケーレンズの効果
オルソ・ケーの効果は、意外なほど早く現れます。
1~2時間のテスト装用で、0.1くらいの視力が1.0になることも珍しくありません。
個人差がありますが、ほとんどの方が装用開始から3日間くらいでその回復した視力が終日持つようになります。
裸眼視力を維持する為、毎晩装用することが基本ですが、安定してくると1日おき、2~3日おきの装用でも十分な方もたくさんいらっしゃいます。



加藤眼科/レーシック

レーシック(LASIK)とはエキシマレーザー手術装置を用いた近視矯正手術です。
角膜(くろめ)の表層部を薄く切開し、角膜フラップ(完全には切り離さず、一部分がつながった状態の角膜片)を作り、角膜フラップを開けて露出した角膜表面を、エキシマレーザーというレーザーで照射し近視を治療する方法です。
手術後の角膜の濁りや痛みが少なく、確実かつ正確に視力を回復させることができます。レーシックが開発されてすでに10年以上が経過しその安全性、確実性、長期経過等が確認されています。
米国では毎年100万件以上の手術が行われ、近視のひとの約10%がこの手術を受けていると言われています。

レーシック手術にあたっての注意点
(1) レーシック治療前
治療前にあなたの目や身体の状態を正確に知り、治療に適しているかどうかを判断するための検査を行います。 治療を受けるにあたって、手術に関しての詳しい説明をいたしますので、ご不明な点があれば十分理解されるまで質問して ください。
コンタクトレンズを装用している方は、角膜表面の形状が変化し、正確な予測ができなくなるため、近視矯正外来予約日 2週間前(ソフトコンタクトレンズは1週間前)よりコンタクトレンズの装用は中止してください。

(2) レーシック手術
原則として入院は不要です。手術は点眼麻酔で行います。
痛みはありませんので手術中はリラックスして医師の指示に従ってください。

(3) レーシック治療後
術後の眼の経過を把握する必要がありますので治療後少なくとも1年間は、定期検査が必要です。
『よく見えるようになったから、なにも悪いところがないから大丈夫』というご自分の判断で、検査を受けないことは大変危険です。
必ず指定された時期に検査を受けてください。

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