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銀座スポーツクリニック

銀座スポーツクリニック
http://www.ginzasp-lasik.com/
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銀座スポーツクリニックは、メジャーリーガーの松坂大輔投手、岩村明憲選手などがレーシックを受けたクリニックです。

銀座スポーツクリニックは、スポーツクリニックという名を冠していることもあり、多くのスポーツ選手がレーシック手術を受けています。

また、銀座スポーツクリニックではセカンドオピニオン外来を設けたり、レーシックの合併症で苦しんでいる方への治療も行っています。銀座スポーツクリニックは、確かな技術がおススメのクリニックです。



銀座スポーツクリニック/アイレーシック

アイレーシック(iLASIK)とはAMO社の商標(trademark)で、「イントラレースFS60(Intralase FS60)」でフラップを作り、「ウェイブスキャン(Wave Scan)」と「ビジックス スターS4 IR(VISIX STAR S4 IR)」を使って、アドバンストカスタムビュー(Advanced Custom View)という方法で、屈折矯正手術を行なうレーシック(LASIK)です。上記3種の機器の組み合わせで行われる治療だけを、アイレーシック (iLASIK)と言うことができます。

アイレーシックの特徴

ASAが認めた治療精度
2006年、米国国防総省が戦闘機パイロットへの視力回復治療としてアイレーシックを認可、 翌年には米国航空宇宙局(NASA)が、宇宙飛行士向けにアイレーシックを認可しました。

戦闘機のパイロットは、優れた視力を求められるだけでなく、急激な加速や旋回により、目に大きな重力がかかります。 また、宇宙飛行士には、ロケットの打ち上げ時の気圧変化、宇宙空間で作業といった苛酷な環境化にも耐えうる安定した視力が求められます。

こういった過酷な重力や、宇宙空間での作業にも耐えうる唯一の視力回復治療が、アイレーシックです。

メガネやコンタクトレンズでは実現できない、クリアな視界
アイレーシックは、これまでのレーシック手術では困難だった目の中の光のわずかな歪みまで矯正が可能なため、メガネやコンタクトレンズでは実現できない、クリアな視界を得られるのが特徴です。 例えば、同じ1.2という視力をお持ちの方でも、下図のような差が生じる場合があります。
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夜間の見え方に優れた治療法
アイレーシックとそれ以外のレーシックの決定的な見え方の違いは「夜間の見え方」であると言われています。 一般的なレーシックを受けると、「光のゆがみ」=「高次収差」は増えると言われており、この点が患者さんの不満意見である、術後のハロー現象、グレア現象の原因の一つだと考えられています。 (「高次収差」とは「光のゆがみ」を表す専門用語です。眼光学の世界では「不正乱視」とも言います。) しかし、アイレーシックでは手術後に「高次収差」は増加しません。つまり、アイレーシックは手術後の「夜間の見え方」において、通常のレーシックよりはるかにクリアな視界を得ることが可能な治療法なのです。
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銀座スポーツクリニック/イントラレーシック

イントラレーシックとは、従来のレーシックで使用するマイクロケラトーム(金属刃)ではなく、コンピュータ制御のイントラレース(フェムトセカンドレーザー)を用いる、通常のレーシックより合併症が少ない、安心・安全なレーシックです。 フラップを通常のレーシックよりも60%程度薄く作成することが可能であり、角膜の厚さが足りなかった、あるいは重度の近視の為にレーシックを受けられなかった方にも対応することが出来ます。

フラップ作成方法の比較
マイクロケラトームでは、均一な厚みのフラップを作ることが出来ません。そのため、フラップを作った事による不正乱視が術後に生じ、手術後の見え方の質の低下が起こります。また、フラップの切断面が斜めになってしまい、微小な段差ができてしまいます。まばたきを繰り返した場合、その段差が引き金となり、フラップのズレやシワが発生する恐れがありました。

しかし、イントラレーシックでは、コンピューター制御されたレーザーにより、正確に均一なフラップを作成するので、不正乱視が起きにくく、手術後に見え方の質の低下も起こりません。また、切断面が直角であり、ぴったりと元の位置に戻るため、シワやズレが起こりません。

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銀座スポーツクリニック/PRK

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PRKの特徴
PRKはレーシック以前に発明された視力矯正治療です。レーシック以前の古い術式とは言え、エキシマレーザーの進歩とともにPRKの精度も非常に向上しています。 レーシックとの一番の違いは、フラップを作成しないという点にあります。そのため、フラップがズレる可能性は全くありません。 ボクシングや球技で、目に強い衝撃を受ける可能性がある方などに向いた術式です。

PRKの長所・短所
長所
・角膜に十分な厚みが無く、レーシックを受けられない方へも適応となる場合が多い
・正常の眼球に近い強度を保てるため、格闘技など目に強い衝撃を受ける恐れのある方も手術が可能
・角膜の知覚の戻りがはやい
・術後のドライアイが軽い
・フラップ作成時のトラブルが発生しない
・眼圧が高く、フラップ作成時の吸引に耐えられない人への治療も可能。

短所 ・レーシックに比べ、術後の痛みがある。
・視力回復までに1週間ほどかかる。

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